神の乳母

人気エロ漫画「神の乳母(かみのめのと)」の徹底解説。全7話の魅力をお伝えします。

神の乳母 全7話のネタバレを紹介!

calendar

ハンディコミック【神の乳母~異形に奪われた妻~】※スマホ専用

神の乳母全7話の内容を紹介します。(ネタバレ部分もあるので知りたくない人は控えて下さい)

ここから

ベビーシッターのバイトをする為に神守さんというお宅にお邪魔した時から百合恵の人生は一変します。

普通の赤ちゃんだと疑いもしない百合恵の目の前に現れたのはおぞましい姿の化物でした。神守が言います。この子は神様だと。

神様と呼ばれる異形は百合恵が気に入ったのか近くに寄ってきて、百合恵のおっぱいを吸い始めます。既に母乳は出ないのですが、それでもかまわず吸い続け、それに満足したのか次はおヘソから伸びる触手が百合恵のアソコへ向かってきます。

恐怖に怯える百合恵をよそに触手は奥へと滑り込んできます。

次第に恐怖より気持ちよさが勝ってきた百合恵の吐息が漏れます。アソコからもどろどろと液が出ますが、触手はそれを吸い栄養に変えているようです。

この日以来から毎日異形のお世話をする百合恵でしたが、家族に危害を加えるのを恐れ我慢して従います。

それでも満足できない異形はついには百合恵の部屋に侵入してきます。隣では夫がスヤスヤと寝ていますが、バレずにやり過ごそうと声を押さえる百合恵。この時いつもと違う異形の行動に気づきます。

 

焦らされていると・・・

するとそれを感じた百合恵は

お願いします・・・許して・・・

ともっと気持ちよくなるよう動いてと懇願。

心も支配された百合恵はとてつもない幸福感に満たされています。

また神守邸で異形のお世話をしている時、我が子を抱いているような感覚を覚えました。異形の接し方が正に自分の子供にしてきた愛情と同じでした。

バックからされている最中にチャイムがなりました。夫が訪ねてきたのです。いつもより帰りが遅いと心配して来たのでした。心配する夫をよそに異形とのプレイを楽しんでいる百合恵は心も身体も支配されている為、夫を裏切っているという感覚はもうありません。

この頃になると異形も成長し、普通の大人より大きくなりました。おヘソから伸びる触手も形を変え、立派な男性器になっています。男性器になっているということは、射精もできるということです。つまり子作りできるまでに成長した異形と百合恵は「男と女」として初めて性交するのですが・・・

ここまで

詳細は控えますが7話ではこれまで謎だった事も明らかになります。そして読み返してみるとまた違った感情が湧き出るような感覚になりました。グロいのに人気があるのがわかります。気にはなっているけど買ってまでは・・という方に向けて紹介しましたが、本編はもっとエロくて読み応えのある漫画となっています。神の乳母はハンディコミックという安心して利用できる書籍サイトで独占配信中です。この機会に是非利用してみて下さいね(^o^)

神の乳母 詳細・試し読みはこちら

 

 

 

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。